AI CO-CREATION STUDIO

事業の「作りたい」を、カタチに。

小さくつくって、まず試す。

長く向き合ってきた仕事や経験を、AIやアプリで、今の時代に届く形へ。最初から答えがなくても大丈夫。話しながら、一緒に最初の形をつくります。

アイデアだけで、はじめられます。

FOR YOUR WORK

本業では一流。
でも、伝える形にできない。
本業では一流。
でも、伝える形に
できない。

コーチ・講師・専門家・個人事業主など。長く向き合ってきた仕事や経験を、次のサービスやお客さまとの接点へ変えたい方へ。AIが苦手なのは、能力の差ではありません。これまで時間を注いできた場所が違うだけです。

相談は、こんな一言で十分です。

  1. 01これまでの仕事や経験を、もっと届く形にしたい。いま大切にしていることから、聞かせてください。
  2. 02自分のサービスを、アプリやAIにできないだろうか。誰に何を届けるかから、一緒に考えます。
  3. 03最初のお客さまに、試してもらえるものをつくりたい。見せて、触ってもらい、次の一手を見つけましょう。
  4. 04自分でもAIを使いながら、進めたい。画面を共有しながら、一緒に試すところから始めます。
  5. 05まだ、何をつくるか決まっていない。まとまっていない思いも、そのままで大丈夫です。

WHO MAKES WITH YOU

一人のプロダクト開発者が、
あなたと一緒につくります。
一人のプロダクト
開発者が、
あなたと一緒に
つくります。

完成した企画書は、いりません。
「こんなの作れたら面白い。」
そこから一緒に始めます。

BizLiv Studioは、AIを使いながらアプリやWebを自ら企画し、つくり、公開し、育て続ける一人の開発者によるプロダクトスタジオです。まだ言葉になりきっていないアイデアも、話しながら最初に触れる形にしていきます。

つくる人について、詳しく見る

WHAT WE CAN CREATE

あなたの仕事を、
次の届き方へ。
あなたの仕事を、
次の届き方へ。

アプリやAIは、目的を叶えるための手段です。いまの仕事に合う、最初の形を一緒に探します。

01

専門性を、新しいサービスにしたい

Webやスマホ、AIを使って、あなたの知識や経験が届く形にする。

02

お客さまに届く接点を増やしたい

LPやWebアプリで、サービスと出会い、試せる入り口をつくる。

03

AIで、日々の仕事を軽くしたい

考えることや繰り返す作業を助ける、小さな仕組みをつくる。

04

伝えるための実物をつくりたい

お客さまや協力者に、言葉だけでなく動くものを見せる。

ゲームやデバイスなど、体験の形も目的に合わせて一緒に考えます。
つくるものは、最初からひとつに決めなくて大丈夫です。

HOW WE MAKE

一緒に考え、手を動かして、
形にする。
一緒に考え、手を
動かして、
形にする。

アイデアの相談から、最初に触れる形になるまでの制作の流れです。

  1. 01

    仕事・活動の話をする

    まとまっていない思いも、違和感も、まずは聞かせてください。

  2. 02

    一緒に調べる

    AIも使いながら、誰の何を変えたいかの選択肢を広げます。

  3. 03

    小さく試す

    画面や言葉を並べ、伝わる形を確かめます。

  4. 04

    最初の形をつくる

    実際に動くものへ。話を手触りに変えていきます。

  5. 05

    触って、確かめる

    頭の中だけでは分からないことを、実物から見つけます。

  6. 06

    次の一手を決める

    改善する、広げる、次に試す。反応をもとに選びます。

WAYS WE WORK

つくるだけじゃない。
次の一歩まで、一緒に。

目的や状況に合わせて、BizLiv Studioとの関わり方を選べます。

01

一緒につくる

アイデアを、最初に触れるプロダクトへ。

仕事や活動の話から、サービスやツールを形にします。Web、スマホ、ゲーム、LP。何をつくるかは、目的から決めます。

Webアプリ/スマホアプリ/AIツール/ゲーム/LP/業務効率化ツール

02

一緒に試して、次を決める

反応を見ながら、次に進む形を決める。

公開後に見えてくることをもとに、直すところ、広げるところ、次に試すことを整理します。

反応の整理/プロダクト改善/次の開発

03

一緒に身につける

次からは、自分でも動けるように。

画面を共有しながら、AIの使い方を一緒に試します。アイデアを整理する、調べる、画面や言葉をつくる。仕事で実際に使いながら、次から自分で進められる形にします。

AI活用相談/AI伴走セッション/開発環境づくり

WHY START SMALL

まず動くもの。
そこから、正しいものへ。
まず動くもの。
そこから、
正しいものへ。

完成版を急ぐ前に、まず反応を受け取る。そのための実物が、最初に動く形です。お客さまに見せる。協力者と話す。最初の使い手に渡す。次の会話を始めるための形です。

  • 01
    速く試せる
    アイデアが熱いうちに、会話を実物へ変えられます。
  • 02
    本音が見える
    触ってみると、必要なものと不要なものが自然に分かれます。
  • 03
    次が決まる
    反応をもとに、改善するか、広げるか、深めるかを選べます。

A GOOD WAY TO START

例えば、こんな始め方があります。例えば、こんな
始め方があります。

作るところまで進まなくても大丈夫です。まずは、今の仕事や活動でAIに何ができるかを、一緒に整理します。

02

AI共同制作セッション

15,000円・60分(税込)

実際の仕事を題材に、AIを一緒に使ってみます。ここで終えても、必要になったら次の形へ進んでも大丈夫です。

AI共同制作セッションを予約する
03

プロトタイプ制作

内容に合わせて

アイデア相談から、制作へ進むこともできます。共同制作を経て制作へ進む場合は、それまでの共同制作セッション料金を制作費に充当します。

LET'S MAKE THE FIRST ONE

あなたの仕事を、
次の届き方へ。

まだアイデアがまとまっていなくても大丈夫です。
一緒に考え、試し、最初の一歩を見つけましょう。